kowrinkai

格闘カラテ★楽しんでます !KRK

威風堂々と凛 羽ばたいて鴻 縁尋機妙 多逢勝因 。KRKj2004

地上最強ではないけど、自己最強・最良のカラテ KRK

メモ


中学生の時の、ある人物への僕が持つイメージ 
皆さんご存じのじんぶつです。

あくまでも僕の感じですので(^−^)

『人物A』

彼はとても手先が器用。想像力もすごく、規則的に交わる糸の一部分をどう動かすと、どういう新たな形が創造出来るかが想像できる。要するに『あやとり』が上手

彼がIQも高いことが想像できる。

反射神経も抜群。ピストル(おもちゃ) の早撃ちもすごい。距離を、空気の流れを瞬時に読み、手首のひねりから空気の微妙な動きまで瞬時に脳と脊髄で読みとる、もちろん動くので足元もしっかりさせなければいけない。

抜群の運動神経。間合いを読む能力。



今思うに、格闘家になると抜群の気がする。
たぶん打撃は性格的にサホドでもないでしょうが、
相手の打撃を無力・・までは無理でも、四調子などで、しっかり『イナス』事が出来るでしょう。


バルタンとウルトラマン


柔道も無理そうですが、寝技とか覚えたらすごい気がする。
相手の打撃技術力を無力にして自分のペースに持ち込むとか。

上手になりそう。


性分としても、いざ、大事がおこると慌てふためきはするものの、
自分で決断と覚悟を持ち、根気強くものごとに向かってゆく。

そんな彼はすごいと思う。


『人物B』

勉強も出来ない、運動もダメ。
野球やサッカーで遊んでても仲間に入れてもらえない(へたくそだから邪魔)
宿題もしないので、廊下に立たされる。

道を歩けば溝に落ち、犬に追いかけられ、車にハネラレル。
困ったことがあれば、誰かになんとかしてもらおうとする。自分でまず考え行動しない。
他人に依存する。

暑いと動かない、寒くても動かない

丸くなる猫


お手伝いもしない

ニャンこが花持って買い物



『しずかちやん』が大好き
カッコイイところを魅せたいがために、付け焼刃



ざっとですが、誰だかわかります?

みんな知っていると思います。

あくまでも僕が思うだけですので実際はどうなのか(^^♪


人物A・B 同一人物。


僕が誰のことを書いているのか。

『答え』


野比 のび太です


さて、同じ人物でなぜ違うのか。

じゃ、『のび太』は、人物A であり続けるにはどうしたらいいのか、
人物B から抜け出すためには・・・・?


答えは意外と簡単だと思います。

日々、『する』ことだと。

ここから先は僕のメモなので気にしないで、興味あれば覗いてください。

 思考 言葉 実動

思考。自分はダメだと思っているんでしょうね。
    自分は何をやってもダメだ。巧く行きっこない。とか・・。

      身に覚えが(゜-゜)

    『 ピストル 』『あやとり』は家で一人で遊んでいて巧く行ったので『成功体験』で、
                持ち前の能力が活きたとか。
     競技人口≪?≫が少ないので、自分と同じレベルで出来る人が少ない。
     のも、あるかも。
 
   巧くやり遂げるのが自分だと思ってない。
   かりに『自分は全てうまく行く』と、思ったところで失敗して、やはり・・・
   『自分はダメだ・・・』と

   じゃ、どう思うか?
  本人の思考もですが、親 とか周りのものが協力するには?

   答えは ⇒ (考えてみてね。) 

 
言葉。 まず、本人が『口』から出す言葉。
     できない。無理。えー。どうせ。などが多い?
     否定的・ネガティブな言葉が多い。

     だからと言って無理にポジティブナ言葉を発しさせたりしてない?
     出来ない事を、その場しのぎで言わせてみたところで・・・・。本人もその場しのぎで・・。

   

     その否定的な言葉は『ジャンプ』する為にしゃがんでいるのかも?。 しれません。

       まず、本人はどうすれば良い?どんな言葉を出せばいい。
        言葉に気持は必要?

    周りが手助けするには?

          手助けするひと自信の発する言葉はどんな言葉? 

     答え ⇒  (考えてみよう) 


    実動。  行動を変える。
          まず身近なところから。
        靴をそろえる。服をたたむ。トイレのふたをしっかりしめる

         いままで、あまりやってない事を、一つ、しっかり『やり続ける』こと
           そして、また一つ、また一つ  増やして行く。


   人は『現状』を続けようとするらしい。

         現状。やってない事をやっていると、やり続けていると、

            『元に戻そう』とするらしい。いわゆる『三日坊主』

            太っているから痩せよう・・・リバウンドします。

            理想の体形からのリバウンド。
            その体系を身体に覚えさせるのに8年。
 
                身体はやせたけど、現状を復帰させようと がんばります。

                      現状を理想の体型にするのは8年・・かかると思いましょう。

                  だって・・・今までフトっていても、生きてこれたし・・。
                  身体としては、今までの『ママ』が『無難』でいいし。。。

                   ローン癖のある人は、ローンがある状態を維持しようとします。

                 たぶん・・心理学的にも、そうなんじゃないかと。

              不健康な人は不健康を維持しようとします。

                 僕も身体の不調、身体が弱い。。。と思いを子供の時からもっていて・・。
                 ナカナカ取れない。でも、鍛えれば・・・と思いもあるので・・・・。
                 身体を鍛えることは欠かさない 

               なかなか続かない

               これ、『それが正しい』みたいです。(違うかな?)

                     だから、一つ一つ身近なことで『変える』事が第一歩のようです。


                    自分を変えてゆくには?

    答え ⇒ ひび一つの行動変化 → 日常・通常。→ 新たな変化 → 日常 
 

高いつもりで 低いのが 教養低いつもりで 高いのが 気位
深いつもりで 浅いのが 知識浅いつもりで 深いのが 欲望
厚いつもりで 薄いのが 人情薄いつもりで 厚いのが 面皮
強いつもりで 弱いのが 根性弱いつもりで 強いのが 自我
多いつもりで 少いのが 分別少いつもりで 多いのが 無駄

■一人でいると孤独感。
二人でいると劣等感。
三人でいると疎外感。
■思考に気をつけなさい、それはいつか言葉になるから。
言葉に気をつけなさい、それはいつか行動になるから。
行動に気をつけなさい、それはいつか習慣になるから。
習慣に気をつけなさい、それはいつか性格になるから。
性格に気をつけなさい、それはいつか運命になるから。
■一年の価値を知りたければ、大学受験に失敗した学生に聞くといい。
一ヶ月の価値を知りたければ、未熟児を産んだ母親に聞くといい。
一週間の価値を知りたければ、週刊誌の編集者に聞くといい。
一日の価値を知りたければ、六人の子を抱えた日雇い労働者に聞くといい。
一時間の価値を知りたければ、逢瀬を待つ恋人たちに聞くといい。
一分の価値を知りたければ、最終電車に乗り遅れた者に聞くといい。
一秒の価値を知りたければ、事故から生還した者に聞くといい。
1,000分の1秒の価値を知りたければ、オリンピックで銀メダルに終わった者に聞くといい。
------------------------
■信念のために人を殺すのは、金銭のために人を殺すより下等なことである。なぜなら、金銭は万人に共通の価値を有するが、信念の価値は当人にしか通用しないからである。
■夢は裏切らない。裏切るのはいつも自分だ。
■ハードルが高ければ高いほど、下をくぐりやすくなる。
■10年後から今戻ってきたと考えると幸せになれる。
■善でも悪でも最後まで貫き通せた信念に偽りなど何一つ無い。
■童貞も守れない奴に何が守れると言うのか 小さな結婚指輪に大きな苦痛が宿る。
■今おまえが生きてる今日は、誰かが生きたくても生きることのできなかった明日なんだ。
■俺が無駄に生きた今日は他の見知らぬ誰かの今日じゃなくて俺の今日だ。
■諦めるな。一度諦めたらそれが習慣となる。
■今日逃げたら明日はもっと大きな勇気が必要になるぞ。
■評論家が自分のことを良く言おうと悪く言おうと、 なんと言われても気にならない。
一番厳しい評論家は自分自身だ。自分がダメだと思うものを演奏するのは、どうしても耐えられない。
■俺は高い壁にぶつかる度に、それに沿って歩いてきたんだ。
■何もしようとせず認められようなんて、都合のいい話です。
■世の中に不満があるなら自分を変えろ。
ソレが嫌なら目を閉じ耳をふさぎ、口をつぐんで孤独に暮らせ。
■自分に近いものほど敵。
■失敗とは、転ぶ事では無い。
そのまま立ち上がらない事だ。
■泣いてはいけない。泣くのは今の生活を嫌がっているからだ。笑ってはいけない。
笑うのは昔の生活を懐かしんでいるからだ。
■挑戦した不成功者には再挑戦者としての新しい輝きが約束されるだろうが、挑戦を避けたまま降りてしまったやつには新しい人生などはない。
■嫌なことから逃げて何が悪いんだよ。
■チャンスは貯蓄できない。
■「かわいそう」という言葉には自分がそうでなくてよかったという気持ちが含まれている。安易に他人に対して使う言葉ではない。
■人間はどんなところでも学ぶことができる。知りたいという心さえあれば。
■何頑張ってるの?無駄だよ。やめちまえ何もかも。
■だめなやつは何をやってもだめ。
■苦しいときこそニヤリと笑え。
■幸福人とは過去の自分の生涯から満足だけを記憶してある人々であり、不幸人とはそれの反対を記憶している人々である。
■失敗を受け入れることはできるだが、挑戦をやめることは受け入れられない。
■名言が無いのではありません。揺さぶられるべき心が無いのです。
■人生に執着する理由がない者ほど、人生にしがみつく。
■現実の恐怖は心に描く恐怖ほど怖くない。
■努力した者全てが報われるとは限らない。しかし成功した者は皆すべからく努力している。
■僕は平和が怖い。何よりも怖い。地獄を隠しているような気がしてね。
■人は何かの犠牲なしに何も得ることはできない。何かを得るためには同等の代価が必要になる。
■つらいことを知ってる人間のほうが、それだけ人にやさしくできる。それは弱さとは違うからな。
■過去の傷を持たない奴などいやしない。もしいるとしたらそれは薄っぺらな奴だ。
■この世に偶然はない。
あるのは必然だけ。
■逃げだした先に楽園なんてありゃしねぇ
■リスクがあるから人生楽しいんじゃねぇの。
■仲間を大切にしない奴はそれ以上のクズだ。
■死ぬにはいい日など死ぬまでない。いつだって今日を生きるしかない。
■たとえどんなきっかけで生まれようと生命は同じです。精神の偉大さは苦悩の深さによって決まるんです。生命はどんなに小さくとも外なる宇宙を内なる宇宙に持つのです。
■嬉しいことだろうと悲しいことだろうと受け入れ難い悲劇であっても、過ぎ去ったものは全て過去、受け入れざるを得ない現実。人はその上に歩み立って行くしかない。

イップス      もしくはこちら。    反応が出ました。




  はい、イップスです。少し納得です。  しっかり思考と身体の連携ブロックがありましたね。 
稽古の仕方工夫です。



で、今日の22時45分位に気付いたことが。
そして帰りの車の中で
 
はっ・・。何に気付いた


リンクしました。

  で、今日治療に行ってきました。
セッションの時というか治療の時。『二年前の何か』に反応が出てるようなことを言われました。
二年前はフレックスの常設道場で稽古させていただき始めたぐらい。

  で、一旦この話は置いといて。

夜柔術の稽古の最後の方で、総合の稽古を指導されていた方がかえられて、残った若者が復習で稽古してました。で、『中足』で蹴るべきものを、指を曲げて蹴っていたので、気になった僕は余計なお世話と思いつつも、おせっかいを。

で、その時に『間合いを詰める』動きの時『違和感』が・・・あ、イップスだ。と思いました。
ステップ?間合い?・・・なんだ・・・。何だろうこれ・・・

今日、柔術の部分で出ていた反応を少し取っていただいたんです。柔術がナカナカ上達できないからかな?とも思っていたんで。・・・その反応もあり
それが、他にもやはりあったみたいで・・・。『打撃でもあった』みたいです。
 
  かなり絞られてきましたね。

でね、詰めるときに、なぜ、違和感が???思考が止まる感覚が??・・・。
左ひざと右太もも脚の付け根内側が悪いから・・歩き方に違和感が・・なのか?

で、またこれは置いといて。

まえ、佐々木先生と打撃のスパーリングしていただいた時。コオロギ君としてもらった時。
もちろん他の方々との打撃も。『?』『何か変だ』すっきりしない感覚があったんです。

  『 ま、年齢も年齢だからね・・・動き見えても反応しきれないよね』と感じていました。
潰しも、弾きも、使えてないな。。。

そんなこんなで、左肩も悪いので左が撃てなくて
『右で組み立ててたと思っていたが、左も多用してたんだなー。間合いを造るにも右を撃ちこむにも、左をしっかり使ってたんだ』と自分が左に頼っていたことを理解もしてました。

  で、帰りの車の中。この前の修斗の時の動画で見た自分の妙な動き、
 左の肩、二年前、間合いを詰めるとき。 左でリズム創ってた?

   
       
あ!!
                 

   リンクした。


肩痛くて何も出来なかったの二年ほど前から。
大分良くなったけどスピード出したり細かな軌道修正とかできない
入るための左とか

もってのほか !

左だ・・・・

今気付いた。左で僕はかなり

リズム創ってたんだ。
柔術の時も左を庇いながらいつもやっていた。
もしかして全ては左肩?
僕はすごく左を多用してたんだ
変則的なフリッカーとかも使ってた。
ツウか、使わなくても細かく小刻みに
左を魅せていた。

解ったぞ

今頃気づく俺って思いあがってた。

怒りの後ろ姿


僕は左を使ってないつもりでいたが。
『か・な・り・左で組み立てて、リズム創って頼り切っていた』
うわー目から鱗おちたw(゚o゚)w オオー!

これが6割ぐらい占めるんじゃないかな
八月にはいったら、もう一度『保井先生に』検査してもらおう。 




         関係ないけど


  多部未華子はかわいいね。

c2ac6c2c-s
 
うーんちゃりんこ 2ケツで坂道下りたい

2010-11-21 027天気が良かったので、僕たちのパワースポットへ
で、帰ってから技術と意識とのメモをまとめていたら、技術的な事とかメンタルの部分とか5つぐらいにまとめれた。

『あれ、結構少ない』
と、思っていたらそこから派生するから、
結構多くなった。

ン?これ、どうやってまとめればいいの?

実際は、人物に合わせてスタイルとか技術とか、
必要なものを、その人に合わせて少し変えているのでまとめる必要なしだったv( ̄∇ ̄)v

だから基本的な事だけメモしとくかと・・・

ブロックとか
捌きとか
避ける
交わす(合わせる交差法)
潰す
弾く
跳ばす
Q系のステップと攻撃
・・・・・鏡に双翼に・・・。

あら、増えてきた。
ノート見てたら忘れてたものもあったし。

メモするのも・・・
それも面倒だな。。。。うーん。。。
兄弟にでも相談するか
きっと 
『好きにすればいいやん』の返事と思うから相談やめた。

少しずつメモしとくかな。上手く文章にまとめられない。
まとめといた方が良いよな。

まず、この優柔不断を治さないと駄目だな。


続きを読む

マーク・ダーシーの日記からです。

(他のブログにつながなります。)冗談をいわれては困る。チェスで取った駒をつかわんのこそ、捕虜の虐殺である。
そこへ行くと日本の将棋は、捕虜を虐待も虐殺もしない。つねに全部の駒が生きておる。

これは能力を尊重し、それぞれに働き場所を与えようという思想である。
しかも、敵から味方に移ってきても、金は金、飛車なら飛車と、元の官位のままで仕事をさせる。
これこそ本当の民主主義ではないか

チェスなんてなんだ。王様が危なくなると、女王を盾にしても逃げようとするじゃないか。
古来から日本の武将は、落城にあたっては女や子供を間道から
逃がし、しかるのちにいさぎよく切腹したもんだ。

民主主義、民主主義と、バカの一つ覚えみたいに唱えるより、日本の
将棋を
よく勉強して、政治に活用したらどうだ

色々な場所組織に『人物』がいたんですねぇぇぇ。
白洲次郎さんも、痛快な方でしたが(本当はよく知らないですが)


アメリカが日本を骨抜きにするために、公職から『人物』を追い出し、刑務所から赤化した人物をつかせた。
アメリカはこのときは、あまりコミンテルンとかに対して警戒していなかったらしいです。


日本人ならスターリンの北海道占領計画について知っておくべきだ。
冬でも凍結しない港が欲しいソ連

スターリンは北海道の留萌から釧路を結んだ北半分をソ連の隷下とすることをトルーマンに打診し断られる。
かくしてスターリンは武力で北海道を実効支配することを決断。
樺太と千島列島を南下し北海道占領を目指す。

しかし占守島の戦い(8月19日)等、日本軍守備隊の抵抗に遭い北海道占領計画は頓挫する。
北海道を得られなかった見返りに樺太、千島、満洲の日本軍将兵は抑留され重労働を強いられたとも言われる。

8月15日に武装解除したにもかかわらず、ソ連侵攻を食い止めるために再度武器を取り戦った日本軍守備隊が無かったら北海道はソ連の支配下になっていただろう。

東欧であったような粛清、盗聴、密告と恐怖政治が行われていたに違いない。

歴史を知れば、祖国のために戦った全ての人達に感謝せずにいられない。

英霊が命に代えて護った祖国を「日本は日本人だけのものではない」と言い放つ「馬鹿な大将」は中国や北朝鮮よりも怖い存在だ。
壱岐が大門社長に引導を渡したように
日本国民が「馬鹿な大将」に引導を渡さなければならない。

民主党はどうしたいんだろうね。

こんなことがあるから、。(クリックすると他のブログにつながります。)
日本の防衛力はシッカリ維持しないとね。



福岡の二日市でも 施設があったよね。
興味のある方は調べてみるといいです。

支那戦線においても、敵の将が述べています。
「もし日本軍が来たら、普段通りの生活をしていてよろしい。もし国民党軍が来たら、各自、固く門を閉ざし、強襲に備えよ」

日本の軍は、誇りある正規軍なのです。

ハーグ条約を守る日本軍立派です。

 

↑このページのトップヘ

KRK