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格闘カラテ★楽しんでます !KRK

威風堂々と凛 羽ばたいて鴻 縁尋機妙 多逢勝因 。KRKj2004

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なぜ、資料の送付、電話一本すら億劫になるのか −「先送り症候群」
6タイプ別病状と処方箋【3】心配性タイプ- プレジデントオンライン

わかっちゃいるけど取りかかれない。
その心理的メカニズムを理解すれば、突破口は必ず見える。

すぐやる人になるための簡単な仕掛けを紹介する。

たった一本、アポイントの電話をかけることが、なぜかできない……。

この心配性タイプ、佐々木正悟氏によると、
親から年中怒られる環境で育った人に多く見られる。

緊張して生きているという意味では完璧主義タイプに似ているが、
基準が常に外側にある点は正反対だ。


「このタイプは、完璧に仕上げたいという内側の基準ではなく、人に文句を言われたくないという
外側の基準に囚われています。しかも、人は些細なことで怒り、文句を言ってくると思い込んでいる。
だから、よほどモチベーションを高めないと、ごく簡単な作業もできないのです」

平本あきお氏が勧めるのは、まず自分がグズグズしがちな行動を書き出すこと。

「書き出したうえで、行動に伴う目先の“苦”と将来の“快”を比較し、快に目を向けるようにします。
これで嫌々ながらも手をつけようとはするでしょう。
次に苦手意識の強い作業と快を結びつけます。

好きな喫茶店に行ったり、好きな珈琲を入れるなど
自分に快を与える環境をつくって作業に取りかかるのです。


そのうちに、その作業自体が心地いいものになってきます」

心配性タイプには、宅配便ひとつ出すにも膨大な時間をかける人がいる。
箱のサイズ、
梱包の仕方、伝票の書き方などについて、
集配人から文句を言われるのではないかと恐ろしくて仕方ないのだ。

元記事はもうありません。
 
親  「おら◯◯洗濯物入れろって言ってだろ ぶっ飛ばすぞ!!11」
子供 「あぁ?暇が無かったんだよお前がやれクソが!!!!」(終わり)

親 「◯◯ちゃんなんでこんなことしたの!何か言いなさい!」
子 「・・・・」(声出すと不利になるから黙る) または、何言っても怒られる。
親 「言い訳ばかりしないの。とか、「だって」なんて言わないの、とか

         俺これ。



何度も言わせないの。というセリフ
何度行ってもわからないものに何度も言うその人は何度も言われる奴より偉いだろうが、
何度行ってもわからない者に何度も同じ事言う マヌケ。

http://president.jp/articles/-/7949

2015-05-04 003

ラッとマシンまで出来ました。

が・・・さすがメイド・イン・・・・

  まっ、つかえるからいいかv( ̄∇ ̄)v

2015-05-04 002

ロープーリーも。

2015-05-04 004
 




すべての問題には、幸運の芽がひそんでいる続きを読む

やる勇気と、やらない勇気   とりあえず・・食べて考えますかね。

2015-02-15 001

ある農夫が朝早く起きて畑を耕そうとした。
 ところが、トラクターの燃料が切れていたので近くまで買いに行った。
 途中で、豚に餌をやっていないことを思い出して、納屋に餌を取りに
 行った。
 すると、ジャガイモが発芽しているのを発見した。
 これはいけないと思い、ジャガイモの芽を取っているうちに、暖炉の
 薪がなくなっていることを思い出して薪小屋へ足を運んだ。
 薪を持って母屋へ向かっていると、ニワトリの様子が変である。
 とりあえず応急処置をほどこして、薪を持って母屋にたどりついた頃
 には、日が暮れていた。
 農夫は、なんとせわしい一日であったと思いながら、
 『一番大切な畑を耕すことができなかった』ことに気づいたのは、
床に入ってからであった。」


「眼からウロコが落ちる本」(笠巻勝利 著、PHP文庫)

て、ことで稽古も休み気味。 

うん。双葉は初めてに近いぐらいじゃないかな?

しっかり打ち合ったのは?

2015-02-25 001



画像は姉の琴葉と。

さすがに琴葉とは軽めでしたが。。。。

初めてムキニなって打ち合ってるのみたかな。

選手は少し無理をしなくてはいけないし、選手以外も多少は必要。

が、無理はしても無茶にはならないように。

間違っても『無謀』にならないように。

稽古の時はしっかり受けることとか捌くこと意識してね。

相手にお願いして、必要な技をだしてもらってり、課題をもって稽古して。

2015-02-25 002

奥では泣いてますね。



2015-02-25 004


2015-02-25 005


琴葉・・・笑ってない?





2005年09月26日

人生とは「メニューのないレストラン」

昨日の記事「アメリカ人よ、文法を学んでくれ!」の中で、
「人生とは、『メニューのないレストラン』のようなものだ」と、たとえ
ましたね。

早速、お話します。



一人の客がレストランに入っていくところを想像してみて下さい。

そして席に座って、テーブルの上に置いてあるカードを見て、その客は
驚きます。


そのカードには、次のように書いてあるのです。

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「当店にはメニューがありません」

客は戸惑います。
店員が声をかけてくれることを期待して、しばらく待ってみますが、声を
かけられる気配がありません。



その間、その客のテーブルに何かが運ばれてくることはなく、時間が経過
していくばかりです。



ようやく「こっちからオーダーしないといけないんだな」と気づいた客は、
店員を呼んでオーダーします。

「なんか温かいものをお願いします」



店員は困った顔をしたまま厨房に行ってしまいました。



そして、いつまで待っても何も運ばれてきません。



それでもしばらく待っていると、ついに店員がやってきて、次のように
言ってきたのです。

「お客様、制限時間になりました。申し訳ありませんが、お帰りいただけ
ますか?」



客は、納得できない気持ちで質問します。
客 「この店には、制限時間があるのですか?」

店員「はい、そうです。制限時間がきたので、出ていただかなくてはいけ
   ません。」

客 「この店では、何を食べることができたのですか?」

店員「当店には、メニューがない代わりに、あらゆる食材をとりそろえて
   います。また、和食、中華、フレンチ、イタリアン他、あらゆるジャ
   ンルの一流料理人たちが厨房におります。お客様が一番召し上がりた
   いものをオーダーしていただければ、それをお出しします。」

客 「一番食べたいものですって?」

店員「はいそうです。何と何を使った料理を、どんな味付けで召し上がり
   たいかをおっしゃっていただければ、それをお出しします。もちろ
   んお飲み物からデザートまで、すべてオーダーしていただけばご用
   意します。」

客 「私は水すら出してもらってないのですよ。」

店員「オーダーされてないものはお出しできないのです。」

客 「温かいものをオーダーしたはずですが。

店員「オーダーは具体的にしていただかないと、料理人たちも、どんな料
   理を作ってよいかわかりません。」

客 「もう一度、入店することはできますか?」

店員「残念ながら、制限時間を使い果たされたので、入店していただくこ
   とはできません。当店では、何をどのくらい召し上がっても料金は
   無料なのですが、その代わり制限時間があるのです。」

客 「・・・(涙)」



まさに人生とは、この「メニューのないレストラン」のようなものだとは
思いませんか?

あらゆる食材と最高の料理人たちが用意されていても、オーダーしないと
何も出てこない
のです。
そして、オーダーは具体的でないと、料理にならないわけです。



次のような抽象的なオーダーでは、料理人たちも、どんな料理を出したら
いいか、わからないんだと思います。

「ヤリガイのある仕事がしたい」
「収入を増やしたい」
「幸せな家庭を築きたい」



料理人たちの質問が聞こえてきそうです。

「ヤリガイのある仕事って、どんな仕事?」
「欲しい収入額はいくら?いつまでに増やしたい?」
「具体的にどんな家庭だったら幸せ?」



ってことで、今回は、「メニューのないレストラン」にたとえてみました。



具体的にオーダーすれば、一流の料理人たちが、厨房で腕をふるって料理
を作ってくれる。

これは、
「私たちが具体的な人生のビジョンを描いて、それに向けて行動する時、
シンクロニシティーの法則が働いて、ビジョンが現実化していく」
ということのたとえです。



シンクロニシティーの法則については、次の記事を参考にして下さい。

 → 「シンクロニシティーと成功法則の関係とは?」



転載です

2005年09月29日

人間には2種類ある。○む人と○まない人だ。

21日の記事で「人生は思ったより甘い」という中谷彰宏さんの言葉を紹
介しました。

大反響で、たくさんのコメントをいただきました。



それがきっかけになって、その後の記事で「人生とは・・・」シリーズを
やりましたね。


「人生とは電話帳のようなもの」

「人生とはバトンリレー」

「人生とは文法のようなもの」

「人生とはメニューのないレストラン」



さて、今日は、中谷彰宏さんから学んでみたいと思います。

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中谷彰宏さんの本の中から、私の印象に残った言葉を紹介します。

「人間には2種類ある。
 できる人とできない人ではない。
 望む人と望まない人だ。」




望むか望まないかで違いが出てくるんですね。
できるとか、できないとかは、その結果に過ぎないのかもしれません。

メニューのないレストランに喩えると、
「オーダーする人とオーダーしない人」がいるということですね。



では、次に行動の勇気を与えてくれる言葉を2つ続けて・・・

「スパゲティをゆでる時、時計の針は中途半端なところにある。
 きりのいいところから何かを始めようとする人は、
 永遠に始めることができない。」

「一生かけて学ぶべきことは、君はもう学んでいる。
 あとは、練習しながら、その意味を確認するだけ。」




さらに行動の勇気を与えてくれる中谷彰宏さんの言葉は、・・・

「人生はエスカレーターと同じ。1歩を踏み出すだけでいい。」



この一歩を踏み出すのに、一番エネルギーがいるんですね。
この一歩を踏み出す前に、一番考え込んでしまいます。

石原明さんが、「成功曲線を描こう」の中に次の言葉を書かれています。
私の大好きな言葉です。

「行動すれば次の現実」

行動を起こせば、現実は展開しはじめます。
だから、一歩を踏み出すことが大事なんですね。



さて、これらの言葉を読んで、「何も考えずに行動を起こせばいいんだ」
とは思わないで下さいね。
考えることや戦略を立てること自体を否定する言葉ではないと思います。

充分に考えたのに、決断することを先延ばしにしていることってありませ
んか。
「考えることは考えたんだけど、どっちを選択した方がいいのか自信がな
いから、とりあえず決断を先延ばしにしている。」そんなことです。

あるいは考えたってわからないことを考え続けて、決断を先延ばしにして
いたり・・・。



決断を先延ばしにしたところで、状況が変わらないこともありますよね。
しかし、決断しない限り、なんの行動も起きないのです。
行動が起きないということは、現実が展開しないまま時間が過ぎていきます。



そんな時は、「どっちを選択するのか」「どんな行動を選ぶのか」を、
すみやかに決断したほうが、次のステージに移れます。



さて、また中谷彰宏さんの言葉を紹介します。

「間違ってもいい。今、すぐ決断すること。」



ジェームス・スキナー氏も次のように言っています。
「何も決めないよりは、間違った意思決定をした方がいい。」

さらに、ブライアン・トレーシーも、言っています。
「今すぐ下される間違った意思決定が、
 最後まで引き延ばされる意思決定に優る。」



私たちは、間違った意思決定をしてしまった時、学習することができます。



最後にもう一つ、中谷彰宏さんの言葉を紹介します。

「かっこよく見られたいと思ううちは、かっこ悪い。
 かっこ悪くてもいいと思う人が、かっこいい」



人からはどう見られようとも、真のかっこいい生き方をしたいもので
すね(^_^)


<おすすめ本>

勇気を与えてくれる2冊を選んでみました。

運を味方にする達人



成功曲線を描こう―「みる夢」から「かなえる夢」へ

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